ドライバーの安全|タクシー・ハイヤーの手配なら栄泉交通株式会社。ドライバー募集中。

栄泉交通株式会社


ドライバーの安全のために

ドライバーの安全のために

事故の予防、事件の予防に役立つドライブレコーダー “ドライブレコーダーアンゼン録”を全車に搭載!
タクシー業界で、その効果が認められ徐々に普及してきているドライブレコーダーを、栄泉交通では、2005年より導入しています。

導入前と導入後では、事故防止・犯罪抑止効果が検証されており、栄泉交通ではドライバーの安全やお客様の満足のためには不可欠なものと認識しております。

防犯カメラ

ドライブレコーダー 『 アンゼン録 TWIN 』 とは?

ドライブレコーダーとは交通事故や、危険な場面を記録する装置です。カメラを自動車のフロントガラスに取り付け、衝撃・急ブレーキ・急ハンドルなどを自動的に検知し、危険な場面として、その際の映像・各種データを車載機本体に記録します。
栄泉交通では、ドライブレコーダー アンゼン録TWINを採用し、バックミラー部分に取り付けているカメラをドライバーの手元で撮影範囲を車内に切り替えることができるため、「防犯カメラ」としても利用しています。

DR

ドライブレコーダーを使用することによって

・事故が起きた際の原因解明
・ドライバーの事故に対する意識向上
・タクシー車内での、乗客を装った暴行や恐喝から、ドライバーを守る
・万が一の事故などの時も、現実が録画されているという意識から、とっさの判断にも冷静さが生まれます

アンゼン録

ドライバーの声

鳥井さん



巨額な投資といえるドライブレコーダー導入は、当事専務だった社長が自らも業務に出るなど現場を知っているから。これまでタクシーが事故を起こしたり巻き込まれてしまった場合には、泣き寝入り以外の選択肢が無かった。だけど今はドライブレコーダーによって、ドライバーの人権が守れるようになってきたと感じています。

首藤さん


栄泉交通のような決して大手ではないタクシー会社が、全車にドライブレコーダーを導入しているということは、普通に考えたらあり得ないこと。これだけの巨額な投資をしてくれている経営者の判断は、単なる儲けだけじゃない、会社からドライバーへの親心ともうけとめられる愛情を感じます。

栄泉交通では毎月1回 欠かさず安全研修を全てのドライバーに行っています。

研修会A
研修会B

毎月の安全研修ではこういうことを中心に行っています。また、ドライバーに事故や事故の未遂があった際にも、ドライブレコーダーの録画画像をもとに原因をしっかり見極め再発防止に役立てています。

例えば…
ドライブレコーダーがあっても事故の可能性はゼロではありませんが、ドライブレコーダーによってドライバーの事故に対する意識を高めること、また犯罪者に対する警告に繋がるためドライバーが業務に専念できること、また万が一事故があったとしても原因解明や再発防止につなげるツールとして栄泉交通では設備費用負担以上の役割を担っていると認識しています。